【英語教育】子どもの習い事で、英語教員なのに英語教育をオススメしない理由3つと、オススメの習い事【教育哲学】教育実習生がやってしまいがちなダメな授業

2019年06月10日

【徒然】燃え尽きて灰になっても。

週末、またもや体調を崩してしまいました。



金曜日に子どもたちの体調が良くないなあと思っていたら、その夜に急に体調。
その時間はたまたま僕一人で見ていたので、あたふたしながらその後の世話や寝かしつけをして、何とか眠って一安心していたら、土曜日の朝僕にも全く同じ症状がいわゆる家庭内パンデミックです。元気なのは妻のみ。

日曜日は県総体の試合引率だったのですが、結局体調が治りきらず副顧問の先生に行ってもらいました。高3最後の試合だったのですが最後の試合を見届けらず…無念。

本日月曜日は家族皆なんとか最低限復調し、仕事と保育園です。下の子(1才)は完全復活しました。完全に僕より強い1才児です。

僕は4月にも1回体調崩してしまいましたが、学期の最中に2回体調崩すのは今までの教員人生で初めてのことのように思います。

ボクシングだったら 1ラウンドに2回ダウンを取られているのでKO 負けですね。

ただしボクシングと違うのは、負けが決まってもフラフラのまま立ち上がり、タオルも投げ込まれることなくゴングがなるまでひたすら耐え忍ばないといけないところです。

あしたのジョー ソングファイル ( サウンド・トラック ) TKCA-72506-K




共働きの闇が深すぎる。

期末試験までちょうどあと一か月。3度目のダウンを取られないように、「上手な仕事」をして凌ぎます。(「上手な仕事」の定義は、「教員は楽だけど生徒はきつい授業をすること」です。)

最近暑くなったり湿度が高かったり身体に堪えますが、皆さんも是非ご自愛ください。

最近教育実習生が来ているので、昔を思い出しながら記事を書いているところです。近いうちにまたアップします!


burwonderwall at 20:03│Comments(0)徒然(日常) 

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